泉区和泉中央北で物置小屋のコガタスズメバチ(約20cm)を緊急駆除!連休で区役所も休み…

こんにちは。
横浜ハチ駆除本舗です。
本日は、横浜市泉区和泉中央北の戸建て住宅にお住まいのお客様より、スズメバチ駆除のご依頼を受け急行いたしました。
今回は「長年住んでいるけれど、蜂の巣ができたのは今年が初めて。しかも連休中で区役所も休みでどうしていいかわからなかった…」という、お休みの日ならではのリアルなお悩み事例をご紹介します。
シルバーウィークで区役所の窓口がお休みで…
現場到着し、お客様からお話を伺うと、とても安堵されたご様子でした。
「この家に長年住んでいますが、蜂の巣ができたのは今年が初めてなんです。ちょうどシルバーウィークの連休中で区役所の窓口も閉まっていて……対応してくれる業者がいるか、本当に困っていました」
お客様のおっしゃる通り、土日や祝日、大型連休中は、自治体の窓口がお休みになってしまいます。
「蜂の巣を見つけたけれど、どこに相談していいかわからない」とパニックになってしまうお客様は非常に多くいらっしゃいます。
横浜ハチ駆除本舗では、こうした連休中や土日であっても、地域の皆様の安全を守るために迅速に対応しておりますので、どうぞご安心ください。
物置小屋の軒下にできた約20cmのコガタスズメバチ
ご案内いただいた現場は、お庭にある物置小屋の軒下でした。
確認すると、そこには約20cmほどの大きさになったコガタスズメバチの巣が作られていました。
「コガタスズメバチ」は、名前に「小型」とつきますが、ハチ自体は決して小さくなく、スズメバチ特有の強い毒性を持っています。
20cmほどの大きさになると、内部では多数の働きバチが羽化して非常に活発に飛び回るため、物置小屋に荷物を取りに行く際などに刺される危険性が極めて高くなります。
「長年住んでいて初めて」とのことでしたが、ハチは毎年新しい女王蜂が別の場所に巣を作るため、これまで被害がなかったお宅でも、ある日突然ターゲットにされてしまうことがあるのです。
雨天での慎重な脚立作業と「戻りバチ捕獲シート」
この日はあいにくの雨天でした。
物置小屋の軒下へのアプローチには脚立が必要でしたが、雨で足元が滑りやすくなっているため、いつも以上に慎重に安全を確保しながら作業を進めました。
専用の機材を用いて一気に群れを制圧し、巣を根元から綺麗に撤去。
お客様が今後も安心して物置を使えるよう、巣があった痕跡(跡)が一切残らないようにしっかりと清掃を行いました。
さらに、撤去中も働きバチが活発に飛び回っていたため、巣を撤去して終わりではありません。
外出先から帰ってくるハチ(戻りバチ)を確実に処理するため、「戻りバチ捕獲シート」を設置いたしました。
これにより、後から帰ってきた危険なハチも安全に捕獲することができ、お客様の不安を根本から解消することができます。
横浜市泉区のハチ駆除は連休中も対応可能です
作業完了後、お客様からは「連休中なのにすぐに来てくれて、雨の中安全に駆除してもらえて本当に助かりました!」と大変喜んでいただけました。
「区役所が休みで相談できない」
「初めての蜂の巣でどうしていいかわからない」
など、ハチのお悩みは横浜ハチ駆除本舗にお任せください。
土日祝日や連休中も、地域密着の強みを活かしてスピーディーに駆けつけ、安全第一でトラブルを解決いたします。
横浜市泉区および周辺エリアの蜂の巣駆除はお任せください
横浜ハチ駆除本舗では、今回の泉区をはじめ、近隣のエリアでも迅速に対応いたします。「連休中で役所が閉まっている」「長年住んでいて初めて巣ができて怖い」というご家庭からのご相談も大歓迎ですのでお気軽にお問い合わせください。



