横浜市鶴見区におけるアシナガバチの巣放置のリスクと最適な駆除時期

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こんにちは、横浜ハチ駆除本舗です。 こちらのページをご覧くださり誠にありがとうございます。

前回は「【横浜市南区】エアコン室外機の蜂の巣対策!ベランダで見つけた蜂の巣の安全な駆除方法」という内容のブログでした。

今回のブログは、

蜂の巣を駆除しないで放置するとその後にどうなるのか?

について書いてみました。

よろしくお願いいたします。

アシナガバチの巣は一度作ったらそのシーズン限りで、翌年その巣を再利用して大きな巣になったというのは経験上見たことがありません。

毎年春の暖かかく感じる3月中旬、暦の上では啓蟄(けいちつ)を過ぎたあたりから女王バチが飛んでいるのを見かけ、初秋の台風情報が流れるころには蜂の活動はほぼなくなります。

寒い季節には蜂は姿を消していなくなり、つくられた蜂の巣自体はそのままの状態で徐々に劣化していきます。

新しい巣と古い巣の見分け方は色で判断できます

古い巣の色は灰色っぽく見え、新しい巣は濃い茶色で遠目からは黒っぽく見えたりします。

その年にできたアシナガバチの巣を放置するとどうなるのか?については、駆除依頼での経験値から申しますと前年もしくはさらに前に営巣したと見える巣の近くでアシナガバチが寄ってきて新たに巣をつくった例はたくさんありました。

ですので結果的にその年の蜂自体はいなくなるのですが巣を駆除せず残したままですと周辺に再度ハチが巣をつくる可能性は高くなるように思います。

アシナガバチに限らず近くで別の巣をつくったりしますので、やはり蜂の巣に気づいたときは専門の業者へ連絡して駆除するのが最善の解決方法ではないでしょうか。

アシナガバチについての詳しい内容はこちらのページをご覧くださいね。

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