横浜市港南区の蜂の巣駆除|役所は無料?費用相場と安く済ませるコツ

横浜ハチ駆除本舗・イメージ

横浜ハチ駆除本舗です。

上大岡の賑やかな駅前から、野庭町や港南台の緑豊かな住宅街まで、横浜市港南区にお住まいの皆様、日々の暮らしの中で突然「蜂の巣」を見つけてしまい、どう対処すれば良いかお困りではありませんか。

手入れをしようとした庭木の中や、ふと見上げた家の軒下に巣があるのを発見した時の驚きは計り知れません。

「まさかウチに巣ができるなんて」と動揺すると同時に、「港南区役所に連絡すれば無料で駆除してくれるのかな」「業者に頼むと費用がいくらかかるのか心配」「スズメバチだったら自分で駆除するのは危険すぎるかも」など、様々な疑問や不安が頭をよぎるかと思います。

私自身も仕事柄、上永谷や日野南、芹が谷といった港南区内の様々な地域のお客様から、そういったご相談を毎日のようにいただきます。

「区役所に電話したら断られてしまって…」とお困りの声を聞くことも少なくありません。

この地域ではどのような行政サービスが実際に受けられるのか、そしてプロに頼むべきラインはどこにあるのか、地元の専門家としての視点から、ネット上のどこよりも分かりやすく、そして正直にお話しします。

記事のポイント

  1. 港南区役所による蜂の巣駆除の具体的な対応範囲と補助金の有無
  2. 一般の方が自分で安全に駆除できる蜂の巣のサイズや種類の見分け方
  3. 業者に依頼した場合の横浜市港南区における適正な費用相場と内訳
  4. 信頼できる駆除業者の選び方と料金を安く抑えるためのプロのコツ
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蜂の巣を見つけたとき、多くの市民の方が最初に思い浮かぶのが「役所に連絡すれば、無料でなんとかしてくれるのではないか」という点ですよね。

実際に「公園のハチの巣は取ってくれた」という話を聞いたことがある方もいるかもしれません。

しかし、自分の家の敷地内となると話は別です。

港南中央駅近くにある港南区役所(福祉保健センター)がどこまで対応してくれるのか、実際に自分でやる場合はどういった支援があるのか、まずは行政の対応について、基本的なルールも含めて整理しておきましょう。

役所は無料で駆除を行わない

結論から申し上げますと、横浜市港南区では、個人の住宅や敷地内にできた蜂の巣を、役所が無料で駆除することは一切ありません。

「どうしてやってくれないの?」と思われるかもしれませんが、これには条例や行政のルールに基づく「私有財産管理の原則」という明確な理由があります。

簡単に言えば、「自分の土地にあるものは、自分の責任で管理しましょう」というルールです。

もし役所が特定の個人の庭(例えば最戸や大久保の個人宅)にある蜂の巣を公費で駆除してしまうと、特定の個人だけを優遇することになり、市民全体の公平性を保てなくなってしまうため、行政としては介入できないのです。

この原則は横浜市だけでなく、日本のほとんどの自治体で共通しています。

ただし、例外もあります。

日野中央公園などの「公共の場所」や公道に巣ができた場合は、区役所(土木事務所など)が管理者として責任を持って駆除を行います。

また、隣の空き家からスズメバチが飛んできて危険な場合など、所有者への指導が必要なケースでは、行政が間に入って連絡をとってくれることもあります。

しかし、基本的には「自分の家の巣は自分でなんとかする」のが大原則であることをまずはご理解ください。

ここがポイント

行政の役割はあくまで「相談に乗ること」「種類の見分け方を教えること」「業者の案内」に限定されています。

実際に防護服を着た職員さんが来て、ご自宅の巣を取ってくれるわけではないので、早めの判断が必要です。

港南区に駆除費用の補助金はない

「駆除はしてくれないとしても、業者に頼んだ際にかかる費用の一部を負担してくれる補助金や助成金はあるの?」というご質問も、電話相談でよくいただきます。

残念ながら、現在、横浜市には蜂の巣駆除に対する補助金の制度は一切存在しません。

全国を見渡すと、一部の地方自治体ではスズメバチの駆除に対して数千円〜1万円程度の補助金を出したり、駆除費用の一部を負担したりするケースもあります。

しかし、横浜市は人口が370万人を超える巨大都市であり、それに比例して蜂の巣の発生件数も膨大です。

年間数千件、あるいは万単位に及ぶ私有地内の駆除全てに補助金を出すことは、予算規模の観点から非常に困難であるため、個別の私有財産管理に対して費用の補填を行わない方針を一貫して貫いています。

インターネット上で「ハチ駆除 補助金」と検索すると、過去の情報や他の市町村の情報が混ざって表示されることがありますが、港南区においては「全額自己負担」が原則であると認識しておいてください。

「もしかしたら出るかも」と期待して役所に問い合わせる時間があるなら、その時間を業者選びや初期対応に充てたほうが、結果的に被害を抑えることにつながります。

だからこそ、後述する「適正価格の業者選び」や「初期段階での自力駆除」が重要になってくるのです。

なお、横浜市全体での「補助金の有無」と「役所がしてくれること/してくれないこと」をもう少し整理して確認したい方は、横浜市で蜂の巣駆除をしたい方へ補助金の有無と正しい対処法を紹介も参考になります。

区役所での防護服貸出の条件

「業者に頼む予算がない」「まだ巣が小さいから自分でやってみたい」という方のために、港南区役所(港南四丁目の総合庁舎内にあります)では、防護服と専用機材の無料貸出を行っています。

これは、行政が提供してくれる数少ない実質的な支援策の一つです。

ネット通販などで本格的な防護服を買おうとすると数万円〜10万円近くしますから、無料で借りられるのは非常にありがたいですよね。

ただし、誰でもいつでも借りられるわけではなく、利用には明確な条件と手順があります。

貸し出しているのは、蜂の針を通しにくい厚手の素材で作られたツナギ型の防護服一式です。

面体(ヘルメットと網)、手袋、長靴が含まれています。

また、高所の巣に薬剤を噴霧するための伸縮式ポールも借りることができます。

スクロールできます
担当窓口港南区役所 生活衛生課 環境衛生係(本館5階 51番窓口)
所在地横浜市港南区港南4-2-10(港南中央駅徒歩すぐ)
電話番号045-847-8445(平日 8:45〜17:00)
貸出機材防護服一式、高所用噴霧器
自分で用意するもの殺虫剤(スプレー缶)、軍手、タオル、厚着(インナー)
予約方法電話予約、または横浜市電子申請・届出システム

(出典:横浜市港南区『ハチについて(防護服の貸出し等)』

ここで注意していただきたいのが、この防護服は万能ではないという点です。

特にスズメバチの針は長く、毒液を噴射してくることもあるため、簡易的な防護服では防ぎきれない場合があります。

区役所の窓口でも、必ず「スズメバチの巣の駆除には推奨しません」という指導を受けます。

あくまで「アシナガバチ用」または「自己責任での使用」という位置づけであることを理解しておきましょう。

借りる前の重要確認事項

夏場(特に7月〜9月の繁忙期)は予約が殺到し、数日待ちになることも珍しくありません。

「今すぐ取りたいのに道具がない」という状況を避けるためにも、発見したらすぐに予約状況を確認することをおすすめします。

自分で駆除できる巣の判断基準

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では、具体的にどのようなケースなら、リスクを抑えて自分で駆除できるのでしょうか。

プロの視点から見ると、駆除の難易度は「ハチの種類」「巣の大きさ」「場所」の3つの掛け合わせで決まります。

お金を節約したい気持ちは痛いほど分かりますが、命あっての物種です。

安全を確保するためには、以下の基準を厳格に守ってください。

自力での手順や安全な時間帯、必要な道具などをより具体的に知りたい方は、「蜂の巣駆除は自分でできる?安全な時期や時間帯・道具とやり方を解説」も併せて確認すると、判断ミスを減らせます。

以下の3つの条件が全て揃っている場合に限り、市販の殺虫スプレーと防護服(または厚着)での駆除が可能です。

1. 種類と時期の特定

対象がアシナガバチ(お椀型やシャワーヘッド型の巣で六角形の穴が見える)、または4月〜5月頃の初期のスズメバチ(女王蜂1匹だけの時期で、巣が逆さにしたトックリのような形をしている)であること。

これらは比較的攻撃性が低く、慎重にやれば素人の方でも駆除が可能です。

2. 巣のサイズ

直径15cm以下(CDまたはソフトボールくらいの大きさまで)であること。

これを超えると働き蜂の数が急増し、スプレーをかけた瞬間に数百匹単位で反撃されるリスクがあります。

バレーボール大になっていたら、迷わず諦めてください。

3. 安全な作業環境

軒下(1階)、低い庭木、ベランダなど、平らな地面に足をつけて作業ができ、ハチが襲ってきた際にすぐに屋内に逃げ込める「退避ルート」が確保できる場所であること。

特に港南台や丸山台などの高台にある戸建ての場合、斜面側に巣があることもありますが、足場が不安定な場所は絶対にNGです。

一方で、以下のような場合はプロでも緊張するレベルの危険性があります。

絶対に手を出さないでください。

  • オオスズメバチ
    野庭町や日野南といった緑地の多いエリアでよく見られます。土の中や木の洞に巣を作ります。世界最強の毒蜂であり、死亡事故の多くはこの種によるものです。毒の量が多く、刺されると重篤な症状を引き起こします。プロでも防護服の下にさらに防具を着込むレベルですので、絶対に手を出さないでください。
  • 閉鎖空間
    屋根裏、壁の中、床下、戸袋の中など。スプレーを噴射してもハチの逃げ場がなく、作業者側に向かって一斉に飛び出してきます。また、駆除後の巣の撤去も困難で、死骸や巣が残ると腐敗や二次被害の原因になります。
  • 高所
    ハシゴや脚立を使わないと届かない場所。防護服を着て視界が悪い中、ハチに襲われてパニックになると、転落して大怪我をする危険性が非常に高いです。実際に、ハチ刺されそのものより、逃げようとして転落し骨折する事故のほうが多いくらいです。

賃貸やマンションでの責任の所在

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上大岡西のマンション群や、下永谷の賃貸アパートなどにお住まいの方の場合、駆除費用の負担者が誰になるのかは、トラブルになりやすいポイントです。

基本的には「専用使用部分」か「共用部分」かによって責任の所在が分かれます。

原則として、そこに入居している「借主(あなた)」の管理責任となり、費用も自己負担となるケースが多いです。

これは「善管注意義務(借りている部屋を適切に管理する義務)」に基づく考え方です。

「私のハチじゃないのに!」と言いたくなる気持ちは分かりますが、専用庭の草むしりと同様、日常的な管理は入居者の責任とされるのが一般的です。

ただし、例外もあります。

入居してすぐに巣が見つかった場合(入居前からあった可能性が高い場合)や、建物の構造上の欠陥(壁の隙間など)が原因で巣ができた場合は、大家さんや管理会社が負担してくれることもあります。

これは完全に「貸主(大家さんや管理会社)」の責任範囲です。

入居者が費用を払う必要はありません。見つけたら自分で対処しようとせず、すぐに管理会社へ連絡してください。

勝手に駆除して刺されたりした場合、逆に問題になることもあります。

交渉のアドバイス

ベランダの場合でも、自分で勝手に業者を呼ぶ前に、まずは必ず管理会社に一本電話を入れて相談することをおすすめします。

管理会社によっては提携している駆除業者がいて、相場より安く対応してくれたり、状況によっては「建物の安全維持」として費用を負担してくれたりする優しい大家さんもいらっしゃいます。

「もし刺されて事故になったら大変ですよね?」と、安全管理の側面から相談するのがコツです。

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「自分でやるのは怖すぎるし、やっぱりプロに頼もう」と決断されたとき、次に気になるのは費用のことでしょう。

ハチ駆除の依頼は一生に何度も経験するものではないため、相場がわからず不安になるのは当然です。

納得して依頼していただくためにも、港南区周辺での現実的な価格相場と、見積もりの仕組みについて詳しく解説します。

スズメバチの駆除料金と危険度

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スズメバチは攻撃性が非常に高く、駆除作業には常に命の危険が伴います。

そのため、アシナガバチ等の駆除に比べて料金は高めに設定されています。

料金は主に「基本料金」「時間・技術料(巣の大きさや場所)」「薬剤・処分費」の合計で決まります。

一般的な相場目安:13,000円〜30,000円程度

これは、比較的見えやすい場所(1階の軒下など)にあり、巣の大きさがバレーボール大程度までの場合の目安です。

しかし、状況によっては以下のような追加料金が発生し、総額が3万円〜5万円、あるいはそれ以上になることもあります。

高所作業費(+8,000円〜)

2階以上の軒下で、5メートル以上の長ハシゴを使用する場合など。

笹下や日野のような坂の多い地域では、ハシゴをかけるスペースの確保が難しく、特殊な作業が必要になることもあります。

難所作業費(+15,000円〜)

屋根裏、床下、戸袋の中など、狭くて作業がしにくい場所や、巣の一部を解体・復旧する必要がある場合。

点検口の作成などが必要な場合はリフォーム費用もかかります。

オオスズメバチ対応(+30,000円〜)

野庭町や芹が谷の自然に近いエリアで発生しやすい、土の中に巣を作るオオスズメバチは、巣の全体像が把握しにくく、毒も強力なため、特別料金が設定されることがほとんどです。

アシナガバチの駆除費用の目安

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アシナガバチはスズメバチに比べれば性格が穏やかで、毒性も低いため、駆除のリスクは相対的に下がります。

その分、料金もリーズナブルに設定されていることが多いです。

一般的な相場目安:8,000円〜30,000円程度

横浜ハチ駆除本舗でも、アシナガバチの駆除はこの価格帯で対応させていただくことがほとんどです。

「8,000円でも高い」と思われるかもしれませんが、これには出張費、専用薬剤費、戻り蜂対策、そして巣の処分費すべてが含まれています。

ただし、アシナガバチであっても油断は禁物です。

港南台の団地や東芹が谷の住宅などで、エアコンの室外機の中に巣を作られた場合や、2階の高い位置にある通気口の中に巣がある場合などは、分解作業や高所作業が必要となり、スズメバチ並みの料金になるケースもあります。

「たかがアシナガバチ」と思わず、場所による難易度も料金に影響することを覚えておいてください。

料金を安く抑えるためのポイント

決して安くはない駆除費用ですが、知恵を絞れば適正価格の範囲内でできるだけ安く抑えることは可能です。

プロの視点から、費用節約のための3つの鉄則をお教えします。

  1. 早期発見・早期対処(最重要)
    ハチの巣駆除の料金は、巣が大きくなればなるほど高くなります。4月〜6月の女王蜂が一匹で巣作りをしている時期なら、最低料金(8,000円程度)で済むことがほとんどです。「まだ小さいから」と放置して夏になり、巨大化した巣を駆除すると費用が増えてしまう可能性があります。
  2. 地元の直営業者を選ぶ
    地域密着の業者や自社施工の会社に直接依頼することで、紹介手数料などの中間マージンがかからず、適正価格で質の高いサービスを受けられるメリットがあります。港南区内や横浜市内の業者に相談するのが賢明です。
  3. 「戻り蜂対策」が含まれているか確認する
    巣だけ取ってもらったけれど、外に出かけていたハチが戻ってきて再び巣を作ってしまうと、再施工が必要になり、結果的に費用がかさんでしまうケースがあります。最初から保証や対策が含まれている業者を選ぶ方が、トータルのコストパフォーマンスは良くなります。

失敗しない業者の選び方とおすすめ

業者選びで最も大切なのは、「料金の透明性」と「丁寧な事前説明」です。

残念ながら、認識のくいちがいから「思っていた金額と違う」といったトラブルになるケースも耳にします。

はじめて業者に相談する方向けに、見積もりの見方や注意点をもう少し深掘りしたい場合は、「ハチの巣駆除業者の選び方と料金相場を初心者向けにわかりやすく解説」も参考になります。

安心して依頼するためには、電話や問い合わせの段階で以下の点を確認してください。

誠実な業者であれば、親身になって答えてくれるはずです。

  • 「見積もり後の追加料金は発生しませんか?」
  • 「現地調査と見積もりは無料ですか?キャンセル料はかかりますか?」
  • 「会社(拠点)は近くにありますか?」

概算金額を伝えつつ、「現場を見ないと確定はできませんが、作業前に必ず総額を提示し、ご了承いただいてから作業します」と明確に説明してくれる業者が信頼できます。

また、施工後の保証期間があるかどうかも重要なチェックポイントです。

手前味噌にはなりますが、私(横浜ハチ駆除本舗)も、横浜市全域で出張費無料、現地での無料お見積もりを徹底しております。

「日野の〇〇町ですが…」「上大岡東の実家なのですが…」とお伝えいただければ、最短ルートで駆けつけます。

もちろん、見積もりを聞いて「やっぱりやめます」とお断りいただいても費用は一切いただきませんので、ご安心ください。

横浜市港南区の蜂の巣駆除まとめ

今回は横浜市港南区にお住まいの方向けに、蜂の巣駆除の行政対応や料金相場について、かなり踏み込んでお話ししました。

長くなってしまいましたが、お伝えしたかった一番のメッセージは、「危険だと感じたら、絶対に無理をしないでほしい」ということです。

ハチの巣駆除は、一歩間違えればアナフィラキシーショックなど、命に関わる事故につながります。

数千円や数万円の出費を惜しんで、ご自身やご家族が怪我をしてしまっては元も子もありません。

初期の小さな巣であれば、区役所の防護服貸出を利用して自分で対処するのも一つの賢い選択ですが、スズメバチや高所の巣、屋根裏の巣については、プロに任せるのが安全かつ確実な解決策です。

上永谷、港南台、日野、芹が谷、野庭町、そして上大岡周辺まで、私は港南区の隅々まで対応可能です。

もし今、蜂の巣を見つめて「どうしよう…」と不安を感じていらっしゃるなら、まずは一度、地元の専門家に電話してみてください。

「これってスズメバチですか?」「うちの場合、いくらくらいかかりそうですか?」といった質問だけでも大歓迎です。

地域の皆様が一日でも早く、安心して庭に出られる生活を取り戻せるよう、私は全力でサポートさせていただきます。

この記事を書いた人

横浜ハチ駆除本舗
横浜ハチ駆除本舗
ご覧下さり誠にありがとうございます。感謝申し上げます。

横浜市や川崎市を中心に神奈川県内全域でスズメバチ、アシナガバチなどの蜂の巣駆除をしております。

一部の地域を除き出張費無料でうかがっています。蜂でお困りのときはご相談だけでも大丈夫ですのでお気軽にお問い合わせください。

参考:公式リンク集(保存版)

突然の蜂の巣

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